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【体験談】公務員から転職して失敗した理由と対処法

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  • 公務員から転職したい
  • 公務員を辞めて後悔したくない
  • 公務員から転職した人の体験談を聞きたい

こんな方向け。

僕は新卒で区役所に入庁し、4年後に市役所に転職した経験を持つ。当時26歳だった僕は、勢いとノリで「えいや!」と転職した。

遠距離通勤と都会での労働に疲弊していた僕にとって、郊外の市役所に転職できたことは素直に嬉しかった。だし、この先ずっと市役所で働くんだろうな、とも思っていた。

だが、転職して3年後に市役所を辞めてしまった。期待が大きった分、大きな挫折感と絶望感を味わった。

そこでこの記事では、転職するまでの経緯や失敗した理由を紹介する。公務員・民間企業問わず、どこかしらへの転職を考えている人の参考になれば嬉しい。

公務員から転職して失敗した理由

公務員から転職した経緯を振り返る。

僕は新卒で東京の区役所に入庁した。1000時間以上勉強して合格を勝ち取った、第一志望の区だ。

だがその4年後に僕は辞めることになる。

区役所を辞めた理由

最大の理由は、ライフステージの変化だ。

ライフステージの変化

区役所に入庁した当時の僕は23歳。独身であり、実家暮らしだった。

その3年後、今の妻と結婚して夫婦ふたり暮らしが始まった。

時間が足りない!

結婚して夫婦ふたり暮らしを開始したが、問題となったのは「時間」だ。

独身時代の生活は下記。

  • 6:00 起床&準備
  • 6:45 出勤
  • 8:30〜18:00 仕事
  • 19:00 帰宅&夕飯&風呂
  • 20:30〜自由時間
  • 23:30 就寝

そして、夫婦ふたり暮らしの生活は下記。

  • 6:00 起床&準備
  • 6:45 出勤
  • 8:30〜18:00 仕事
  • 19:00 帰宅&夕飯
  • 20:00 家事
  • 21:30 風呂
  • 22:00 自由時間
  • 23:30 就寝

日常に「家事」が追加されたのだ。今まで実家でぬくぬくと生活していた僕は、結婚して初めて家事の大変さを痛感。そして、時間がない生活は身体的にも精神的にも耐え難かった。

都会での暮らしは捨てた

「じゃあ職場に近いとこに引っ越せばいいじゃん!」と思うかもしれないが、僕たちにはその選択肢はなかった。

正直に言えば、夫婦ふたり共公務員であり、収入的には恵まれていたと思う。頑張れば都会に暮らすこともできた。でも、都会生活は捨てた。

なぜかというと、都会での生活が僕たち夫婦の価値観にマッチしなかったからだ。

僕たち夫婦が大切にする価値観はこうだ。

  • 地域のつながりを大事にしたい
  • 鳥のさえずりが聞こえる場所で暮らしたい
  • 季節の移ろいが感じられる場所で暮らしたい
  • 休日は車で好きな場所にフラッと出かけたい
  • お互いの実家から半径20km以内に住みたい
  • 暮らしにかかる固定費は収入の30%以内に抑えたい

上記を東京で実現しようとしたら、莫大なお金がかかるだろう。「地方公務員ではムリそうだな」と考えた。

余裕のある子育てがしたかった

その上、僕たち夫婦は子どもが欲しかった。

僕たち夫婦の区役所は都心のど真ん中の区だった。そのためか、保育園探しで消耗(しているように見える)する先輩や、塾や習い事で消耗(しているように見える)上司をたくさん見てきた。そういう人の目が輝いているようには僕には見えなかった。

本心から言えば、僕は「余裕のある子育てをしたい」と感じていたし、妻もそう考えていたようだ。だから、都会は捨てた。

結論が出た。僕が取るべき選択は「職場」を「住まい」に近づけることだったのだ。

転職先は市役所

区役所を退職する意思が固まり、次の転職先を考え始めた。

僕が出した結論は、地元の市役所だった。

仕事しながら転職活動を

区役所を退職する前は、その意思を妻以外の誰にも言わずに仕事をしながら転職活動をした。

親にも義理の親にも親友にもだ。秘密裏に公務員試験勉強をし、受験し、合格を得た。たしか12月頃に最終結果が出たと思う。

最終結果が出たタイミングで上司(係長と課長)に報告した。有給を消化して辞めるのが一般的かもしれないが、年度末(3月)は繁忙期だったので1日も消化せずに退職した。

空白があくのが怖かった

公務員からの公務員への転職を決意してから、最終合格まで約1年。退職と同時に転職をすることは、僕の中では絶対!と考えていた。理由は下記。

  • 収入が途絶えるのが怖かった
  • 親や上司に納得のいく説明がしやすい
  • キャリアに空白があったら面接で落とされると思った

キャリアに空白の期間が空くことを強く恐れていた。無職期間があるとそれだけで転職活動が難しくなるのではと勝手に思い込んでいたからだ。

なので、あまりじっくり自分と向き合ったり、就職先について深く考えることなく転職した。

収入ダウンよりも大切なこと

一方で、失ったモノもある。それが「収入」だ。

同じ地方公務員とはいえ、都会と田舎の自治体とでは収入がちがう。最大の理由は「地域手当」だ。基本給にプラスされる手当のことで、基本給に毎月加算される。※詳しくは総務省「平成31年 地方公共団体別給与等の比較」を読んでほしい

で、各自治体によって地域手当の加算割合は異なる。代表的な都市を挙げると下記だ。

  • 東京23区:20%
  • 横浜市、大阪市、名古屋市:16%
  • 小田原市、広島市:10%
  • 松山市、高知市:0%

僕がいたのは23区の区役所だから20%。単純計算で、基本給20万なら「24万」だ。

それに対して、僕が転職したのは郊外の市役所で、地域手当は10%だった。基本給20万で「22万」だ。その差は2万円になる。年にすると24万、ボーナスにも加算されるからその差はもっと膨らむ。差額は30万にはなるだろう。

要するに、区役所を退職するということはイコール収入ダウンを意味した。

だが、僕たち夫婦が大切にしたい価値は下記だ。

  • 地域のつながりを大事にしたい
  • 鳥のさえずりが聞こえる場所で暮らしたい
  • 季節の移ろいが感じられる場所で暮らしたい
  • 休日は車で好きな場所にフラッと出かけたい
  • お互いの実家から半径20km以内に住みたい
  • 暮らしにかかる固定費は収入の30%以内に抑えたい

これらの価値を重視するために、都会とともに「収入」も捨てた。

余談:収入は減ったが、手取りは増えた

実を言うと、収入ダウンはしたものの、手元に残るお金は増えていった。というのも、支出が減ったからだ。

区役所で働いていたときは通勤や都会の喧騒のストレスが負担になっており、ストレスを解消するための消費(お酒、娯楽)が多かった。しかし、市役所に転職後は満員電車から開放され、しかも自然あふれる田舎で働くようになったことでストレスが減った。

たしかに基本給は減ったけど、支出が減った分、全体でみると手取りは増えていったから面白い。もし転職を目指している方で、「収入ダウンは避けたいんだよなぁ」と思っている方がいらっしゃれば、収支トータルで考える視点を持ってみるといいかもしれない。

実際に働いてみて

無事、空白を明けることなく転職を果たし、4月1日から新天地へ。

滞りなく転職でき、しかも、1発で公務員試験を突破することができ、順風満帆に思えた。

配属先と仕事内容

配属先は「高齢者福祉課」。名前から想像できるとおり、ターゲットは「65歳以上の高齢者」で業務内容は「福祉」だ。ただ福祉とはいえ、現場にはいかない。僕の仕事は、現場の人を支える「裏方」だった。

で、ざっくりだが僕の仕事内容はこんな感じだった。

  • 予算を立てる
  • お金を支出する
  • 計画を立てる
  • 書類を整理する
  • 国や県からの調査に回答する
  • ちょっとだけ福祉の現場もお手伝い

民間企業でいうところの「総務」や「経理」にあたる業務だろう。

ちなみに、前職の区役所でも福祉系の課だった。しかも同じ高齢者福祉だ。ただ、区役所では現場の仕事が多く、毎日のように出張していた。

メンタルを壊しかけた

公務員から公務員への転職だったこともあり、多少の違いはあったが仕事はすんなりと覚えることができた。今地方公務員の方で「次も地方公務員も」と考えている方は安心していいと思う。基本はさほど変わらないからすぐ馴染めるはずだ。

が、僕が耐えられなかったのは、公務員的な仕事のやり方と職場環境だった。

  • 電話が鳴り止まない環境
  • 5人×2列の島のレイアウト
  • 1日中机に座ってパソコン作業
  • 何をするにも上司の決裁が必要
  • 議会が終わるまで待機する時間
  • 議員の質問と答弁を作成する業務
  • 紙や印鑑、FAXなどのアナログ業務
  • 指定された時間に指定された場所で働く
  • スーツ・ネクタイ・革靴・名札の着用義務

区役所では出張が多かったから、公務員的な仕事や職場環境への不満を感じにくかったと思う。しかし、市役所で事務屋となったことで、不満や違和感に気づくことになった。

ただ最初は「そのうち慣れるかな」と思って自分の違和感にフタをしていたし、みんな耐えてるから自分も耐えねば!に思って頑張った。だし、3〜5年で異動もあるからそれまでの辛抱だと思って我慢していた。

だけど、次第に夜が眠れなくなった。夜眠るためにお酒を飲み、二日酔いの状態で朝を迎え重い気持ちで出勤する。仕事中はストレスを溜め込み、帰宅後にお酒を飲み、、、という生活に。

身体は疲れていないのに脳が疲れていて、脳をどうやって休めればいいかわからず、体調に異変が出始めた。目眩がして、なぜか手が震えて、感情をコントロールすることができなくなった。能面のような表情をしていたと思う。

そして今思えば、妻に仕事の不満や愚痴を吐いていたと思う。しかも毎日だ。本当に申し訳ない。が、それくらい追い込まれていた。

妻に相談し、3年で辞めた。

絶望感と虚無が襲った

高校野球まで野球を続けた僕は、厳しい練習や上下関係に耐えてきた自負があったから忍耐力や精神力、適応力は人並みかそれ以上だと思っていた。

それなのに、仕事に適応できずメンタルに不調をきたしてしまったことに、悔しやや恥ずかしさ、絶望感、虚無感、無力感が襲った。

退職して1年くらいは自分の殻に閉じこもっていたと思う。いや、2年くらいかな。同期や友だちと会うこともせず、ただひたすら子育てと家事に集中した。そして、徹底的に自分と向き合った。

僕が転職に失敗した、たった1つの原因

僕が転職に失敗した原因はたった1つだ。

それは「自分をよく知らなかった」こと。これに尽きる。自分と向き合うこともせず、なんとなく就職(転職)先を決めたのがよくなかった。

自分のことを知らなかった

過去の自分は、自分のことをこう理解していた。

  • 精神力がある
  • 忍耐力がある
  • 外交的である

でも、現実の僕はこうだった。

  • 精神力があるストレスを抱えると心身を崩す
  • 忍耐力がある納得できることへの忍耐力はある
  • 外交的である内向的である

最も衝撃だったのが、実は内向的人間であったことだ。

しかも、「内向的な傾向がある」とかじゃなくて「内向的の中の内向的」な気質を持っていることがわかった。ガチ中のガチみたいなやつだ。

得意・苦手を紙に書いてみた

自分が内向的だと知ったのは、自分の得意なことと苦手なことを洗い出してみたからだ。

得意なことは、

  • 活字を読むこと
  • 文章を書くこと
  • 深く考えること
  • 1人で行動すること
  • 人の気持ちを読むこと
  • 興味関心のあることを学ぶこと

逆に苦手なことは、

  • 雑談
  • 競争
  • 人混み
  • 強い音や光、香り
  • 即興で話すこと
  • すぐ行動すること
  • リスクを取ること
  • 大勢の人とつるむこと

などだ。

なお、上記はいきなり思いついたわけではなく、具体的な事象をポンポン紙に書いていった。そして、それらに共通するものを抽象化した結果だ。

理想のライフスタイルも知らなかった

加えて、理想のライフスタイルも全然わかっていなかった。

就職(転職)する前の僕のマインドはこうだ。

  • やりたいことないな…
  • しかし、競争はイヤだから民間ヤダな
  • 安定しそうな公務員がいいかな。ホワイトそうだし
  • 結婚して子どもを産んで家を買えたらいいな
  • 定年まで同じ職場で働くんだろうな
  • キャリアに空白をあけたらダメだな

この問題点は人生の主導権を他人や社会に渡してしまっていることだ。そして、自分が理想とするライフスタイルがまったく見えてこない。

転職で後悔しないためにやるといいこと

ありがたいことにWeb制作・Webマーケティング会社に就職することができ、今は理想に近い働き方ができている。

では、転職で失敗しないためにはどうすればよかったのか。僕の結論は「自己理解」だ。

  • 自分がわかると、理想のライフスタイルがわかる。
  • 理想のライフスタイルがわかると、理想の働き方がわかる。
  • 理想の働き方がわかると、理想の仕事に就ける。
  • 理想の仕事に就けると、理想の暮らしが実現する。

つまり、自分をよく知ることが重要だと感じた。逆に自己理解が曖昧だと転職に失敗する。

自分をよく知ること

「自分探し」と言うと、中二病かよと思うかもしれない。

だけど、僕は自分探しは大人になったからこそ徹底的にやるべきだと思う

なぜかという、大人になるにつれて自分を見失いがちになるからだ。良くも悪くも、大人になると自分に嘘をつくのが上手くなる。

得意・苦手を具体的に書き出す

自己理解をするためには、自分の得手・不得手を洗い出すといい。

で、最初はできるだけ具体的に書き出していく。たとえば

  • 飲み会や宴会は嫌いじゃないけど、帰宅した後に疲労を感じる
  • 同僚や後輩との会話は大丈夫だけど、先輩や上司との会話だと萎縮するな
  • 1対1の会話は苦ではないけど、3人以上だとキツく感じて5人以上だとアウト
  • 休憩中にばったり一緒になったあんまり関わったことない人との会話は苦痛だけど、興味関心の合う友だちとの会話は弾む

こんな感じにとにかく詳しい状況を書き出していく。

僕の感覚では30個くらい書き出したくらいで共通点が見えてくる気がした。バラバラに見える事象がつながる瞬間がきっと訪れる。だが、すぐには訪れないからゆっくり時間をかけよう。

理想のライフスタイルを知る

当たり前の話だが、何が幸せと思うかは人によって全然違う。だけど、自分の幸せを置き去りにして「世間の幸せ」の合わせてしまうと罠にハマる。

たとえばこうだ。

  • 大企業に入るべき
  • 就職したら一生そこで働くべき
  • 社交的で人脈が広いほど幸せだ
  • 年収は多ければ多いほどいい
  • 子どもができたら家を買ったほうがいい

上記は世間一般の幸せだろう。

でも、僕は「定期的に転職してスキルを高めたい」「収入は生活費を賄えて、年に1回の旅行とたまの贅沢ができるだけあれば十分」「家は賃貸にしてライフステージに合わせてコロコロ引っ越ししたい」「本当に気が合う少数の友だちと仲良くしたい」に幸せや喜び、心地よさを感じる。

つまり、世間の幸せと自分の幸せは必ずしも一致しないし、一致させる必要もない。

そして、どんな場合でも当てはまるいちばん大切なことは、「どうすれば自分が幸せか?」を他の誰でもなく、自分自身がいちばんよく知っていることだ。

その上で、まるで魚が潮目を読むように、「自分の感覚」を信じて行動していくこと。流行や景気とか、周辺環境が変わってもしなやかにその中で幸せになれるはずだ。

やりたくないことリストを作る

とはいえ、最初から理想のライフスタイルを定義するのは難しいかもしれない。そこでオススメなのが消去法だ。

というのも、人間、やりたいことはわからなくてもやりたくないことだけは意外と迷わない。目の前にある選択肢からどれをやりたいかではなく、やりたくないものからどんどん消去していく。

  • 四季の移ろいが感じられない住環境はイヤだ
  • 高層ビルが立ち並ぶエリアはイヤだ
  • 交通の往来が激しいエリアには住みたくない
  • 豪雪地帯には住みたくない
  • 徒歩圏内にスーパーやコンビニがないのはツラい
  • お祭りやイベントがない地域はイヤだ
  • 保育園や幼稚園の入園で消耗したくない
  • 家賃や駐車場代が高いエリアには住みたくない
  • 受験戦争に子どもを巻き込ませたくない

で、残ったものから「これならまぁ我慢できるかなぁ」というものを選んでいく。

もちろん、これが正解!とか絶対!とかないから完璧じゃなくていい。気負わず、気楽にやりたくないことリストを書き出していけばいいと思う。

転職先の口コミを見ておく

自分がよくわかった上で、相手もよく知ること。

就職はマッチングだ。恋愛に近い。相手をよく知らぬまま付き合うと失敗しやすいだろう。就職も恋愛と同じだ。

オススメは下記だ。

これらをオススメするのは、リアルな口コミが書かれているからだ。実際にご自身の会社のレビューを読んでみてほしい。実際の肌感と似ているはずだ。なので、上記の口コミサイトは参考になる。

なお、レビューを見るには登録してレビューを記入する必要があるので注意だ。とはいえ、転職を失敗しないためならこれくらいの負担は軽い。登録にはお金もかからないので、ぜひ登録してみてほしい。

まとめ

新卒で入庁した区役所を4年で辞めた後、地元に市役所に転職。しかし、3年後に辞めてしまった。

繰り返しになるけど、転職に失敗した原因は自己理解の甘さだった。

大きな挫折感と絶望感を味わい「もう自分は人並みの生活はできないんじゃないか」と将来を悲観していた。

それから2年半の間、徹底的に自分に向き合って「自分とはどういうやつか?」を研究してきた。その上で、自分が理想のライフスタイルを定義し、やりたくないことを書き出していった結果、Web制作・Webマーケティング会社に就職することができた。

現在は完全フルリモートで働いており、生活に余白があっていい感じだ。

もしあなたが

  • 転職を検討している
  • 今の仕事がツラくて辞めたい
  • 一度転職に失敗してしまった

に該当するのであれば、一度じっくり自分に向き合ってみてほしいと思う。とはいえ、「自分探し」はすぐに効果は出ないし、全然達成感はなく地味な作業だ。

だけど、徹底的に自分と向き合った経験はきっといつかあなたを助けてくれる。遠回りに見えるかもしれないけど、実はもっとも近道なんじゃない?と思う。

その上で、相手のこともよく知っておこう。オススメは

だ。リアルな口コミがあるので大変参考なる。登録は無料なのでリスクはない。登録しておくことを推奨する。

最後だが、僕も模索中だ。一緒に探しいけたらと思う。

あなたの人生が充実することを応援している。

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この記事を書いた人

内向型会社員の日常(33歳)|2児の父(4歳・0歳)|区役所⇒市役所⇒主夫・レンコン農家⇒Web制作・マーケ会社|自分の心に忠実に。日常を快適に楽しく過ごす|モノ少なめ、お金少なめ|内向的な人の働き方やライフスタイル、日々の気付きなど|静かな人向けの働き方を発信

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